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ながみのめんつゆを持って、海へでかけよう!

夏 真っ最中!!

夏休みは「海」へ出かけよう!!

ご馳走をたっぷり買いこんで、クーラーボックスにもジュースを入れて。

そうそう、氷も「ドカッ」といれて、中のビールがキンキンに冷えるように。

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友達や会社の仲間で、出かけるもよし!

彼女と一夏の思い出を作りに、出かけるもよし!

家族旅行で、出かけるもよし!

今年の夏は、海で決まりっ!!

そんな海へ、ながみのめんつゆも一緒に連れてって!

バーベキューに欠かせない塩、コショウはもちろん、マヨネーズやソースなどなど、お気に入りの調味料を持って行かれる、その箱の中に、ぜひ「ながみのめんつゆ」を1本入れて行ってください。

ホタテの網焼きに欠かせないバター醤油の代わりに、ながみのめんつゆがあれば、もう安心!

ツブの壷焼きに、ながみのめんつゆを「タラ~リ」たらせば、もう絶品!

炊飯器ではなく、炭火を使ってクッカーでゴハンを炊いて、父の威厳を保とうとワクワクしているお父さん。

炭火で炊けただけども美味しいご飯ですが、そのゴハンを「おにぎり」にして、ながみのめんつゆをたっぷり塗ってください!

そして、先ほどの炭火を使って、網の上におにぎりを。

そう!

焼きおにぎり~!!

これが、たまらなく美味しいんです!

子供達は、両手におにぎりを持って、大はしゃぎ。

そしてお母さんは、「パパ見直したわ!」

この夏、家族の絆はより深いものに!!

ながみのめんつゆを持って、海へ出かけましょう!

ながみのめんつゆについて、詳しくはこちら。

http://www.geocities.jp/rxjnc923/mentuyu/mentuyu.html

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初孫 魔斬り 純米本辛口~東北銘醸さん

「魔斬り」

その名前からして、魔物を退治する剛剣士が手にする名刀のような酒か。

「生もと」つくりで有名な、山形県酒田市の蔵元、東北銘醸さんの看板銘柄、「初孫」のシリーズ。

じもと酒田の料理店に入ると、ほとんどのお店で目にする「初孫」。

それだけ地元に愛されている、正に地酒。

この「魔斬り」もよく見かけます。

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魔斬りとは、酒田に伝わる、主に漁師などが使う切れ味鋭い小刀で、魔を斬ることから、魔除けの縁起物とされています。(裏ラベルより)

日本酒度+8.0

名前の通り「スパッ」と切れ味鋭い、辛口のお酒。

こちらはサブサイトです。

本サイト「美味しく楽しく北海道Plus」はこちら。

http://www.sobatokatuobushi.com

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十勝スピードウェイ 全日本12時間耐久レースに出場してきます!

「風になる」。

ライダーが口をそろえて言う言葉。

「風を切って走る」から→その風と同調する瞬間が、ライダーの心を掴んで離さない。

「風になる」。

まさしくライダーの為にあるような言葉。

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コース全長は約5kmを超え、車速がMAXを向える最大の見せ場「メインストレート」は約1km。

ここでライダーは皆、「風になる」。

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北海道最大、全国屈指のサーキット、「十勝スピードウェイ」で、今月末の30日、31日にわたる2日間、12時間という過酷な耐久レースに出場してきます。

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ママチャリで!

正式なレース名称は、全日本ママチャリ12時間耐久レース。

今年3月に話の流れで決まったレース参加が、とうとう本当の出来事になってしまいました(笑)

全日本ママチャリ12時間耐久レースについて、詳しくはこちら。

http://www.tokachi.org/mamachari/

エントリーチーム一覧はこちら。

http://www.tokachi.org/mamachari/entry.htm

レースの模様は、このブログで紹介しますね^^

当日、晴れますように。

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こちらはサブサイトです。

本サイト「美味しく楽しく北海道Plus」はこちら。

http://www.sobatokatuobushi.com

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お中元に、ほっき節しょうゆと、ながみのめんつゆをどうぞ!

お中元の季節です。

日頃お世話になっている方へ、ほっき節しょうゆと、ながみのめんつゆを贈ってみませんか。

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発売から、おかげさまで6年。

ホッキ貝で作った、当店オリジナル商品「ほっきぶし」のお出汁がたっぷり入った、塩分控えめなのに、しっかり味のほっき節しょうゆ卓上ビン2本タイプ。

お父さんの晩酌のお供、「冷やっこ」と相性バツグン!

卓上ビン2本セット 1セット ¥1200円。

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5月に新発売になったばかり、「ながみのめんつゆ」。

子供が安心して食べられる「めんつゆ」をコンセプトに、夏に嬉しい冷麦やそうめんを、お腹いっぱい食べちゃいましょう!

鰹節問屋の当店が自信をもってお勧めする、お出汁たっぷりめんつゆ。

2本入り 1セット ¥1600円。

ながみのめんつゆについて、詳しくはこちら。

http://www.geocities.jp/rxjnc923/mentuyu/mentuyu.html

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ほっき節しょうゆと、ながみのめんつゆ、どちらも欲しい!

そんな方のために、1本ずつセットにしてみました。

これならどうですか!

1セット ¥1400円。

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従来の、ほっき節しょうゆAセットも健在です!

1セット ¥2500円。

卓上ビンタイプの醤油を使い終わったら、ペットボトルの醤油を移し替えて!

あっ 開封後のほっき節しょうゆは、冷蔵庫で保管し、お早めにご使用くださいね。

防腐剤、保存料は一切使用しておりませんので、お気をつけください。

ほっき節しょうゆBセット、ペットボトルタイプ3本入り。

1セット ¥2800円。

お取り寄せでご注文くださるリピーターさんは、ほとんどこのBセット。

最近では1ケース12本入りを注文される方もチラホラ。

ちなみに12本入り1ケースは、¥10080円。

お刺身が美味しくなる魔法の醤油、「ほっき節しょうゆ」について詳しくはこちら。

http://www.hokkibusi.com

インターネットでお取り寄せの場合はこちら。

http://www.geocities.jp/rxjnc923/toriatukaisyohin/toriatukaisyohin.html

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鰹節ショップ 永見(ながみ)

北海道苫小牧市新開町1丁目16番2号

電話・ファックス 0144-57-3966

こちらはサブサイトです。

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http://www.sobatokatuobushi.com

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簡単! ながみのめんつゆで煮物をつくろう!

夏休みが始まり、なにかと忙しいお母さん。

献立に困ったら、「ながみのめんつゆ」で簡単クッキングはいかがですか!

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作り方は簡単。

冷蔵庫の残り物を、ながみのめんつゆ 1に対して、水 4の割合で作ったつゆで煮るだけ。

ニンジン、シイタケ、ダイコン、インゲン、おあげ。

特にアゲに麺つゆの味が染み込んで、お口の中で「じゅわ~っ」と!

ごはんのおかずはもちろん、お酒のお供にも良く合います。

ながみのめんつゆ絶賛発売中!

詳しくはこちら。

http://www.geocities.jp/rxjnc923/mentuyu/mentuyu.html

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秋刀魚の季節がやって来ます~あいぼりーさん

中標津の友人と、食事に出かけました。

いつものお店は予約が取れないため、友人お勧めの居酒屋さんへ。

中標津の繁華街にあるお店で、女将さんが一人でお店を切り盛りしている、活気ある居酒屋さん。

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暖簾をくぐると、店内は満席!

すると、「あっ ここどうぞ」と一人の常連さんらしき方が席を立ち、「もう帰るところだから」と、席を譲っていただきました。

「あっ いやいや、少ししたらまた来ますので」と返答すると、「いいの、いいの、本当に帰るところなんだから」と、気持ち良く譲っていただきました。

それでは折角ですから、甘えさせていただくことに。

ありがとうございますm(_ _)m

そしてまずは、ビールで乾杯です!

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「何にしますか?」

女将さんに聞かれ、お品書きに目を通します。

「あっ イカのゴロ焼き食べたい!」

そして、「あっ 秋刀魚の塩焼き食べたい!」

「は~いっ」そう言って、調理場奥の焼き台で、イカと秋刀魚を網焼きしてくれます。

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わ~ 秋刀魚だ! 秋刀魚!

まだ走りだけど、十分美味しい^^

もう少し脂がのると、お刺身ですね。

秋が楽しみ~

すると隣りの席のお客様から、ホッカイシマエビのお裾分けをいただきました。

おっ 大きい!

ありがとうございま~すm(_ _)m

あれだけ混雑していた店内も、気がつくと私達二人だけ。

もうこんな時間なんですね。

女将さん、遅い時間まですみません。

お愛想お願いします。

・・・

すると、女将さん。

「ビール飲むね~」と、少々驚いたよう。

ハハハッ(汗)

私と友人が一緒なら、いつもこんな感じです(笑)

女将さん、また遊びに来ますね。

その時も、最初から最後までビールでいきます!

ご馳走さまでした。

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居酒屋 あいぼりー

北海道標津郡中標津町西1条北1丁目

0153-73-5137

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くどき上手 純米吟醸しぼりたて無濾過生~亀の井酒造さん

山形県鶴岡市、羽黒山の麓にある蔵元「亀の井酒造」さんが造る名酒「くどき上手」。

あの不動の人気銘柄「くどき上手純米吟醸」の、「生」バージョンがこちら。

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地元庄内産美山錦を100%使ったもので、アルコール度数は17度~18度。

その年の出来を占う新酒だけに、瓶詰めされたのは去年12月。

それを今まで、自宅冷蔵庫にて「ジ~ックリ」寝かせていました。

無濾過生の原酒は火入れをしていない分、熟成がすすむので、その変化がとても楽しみ。

年の暮れにピチピチの新酒を嗜むのも良いのですが、こうして成熟したものを楽しむのもオツなもの。

そっとグラスに注いで香り、含めば・・・

おおお~っ!

「ガチン」とくる美山錦の旨味と、舌上にひろがる甘味。

熟成されて、口当たりが柔らかくなっているのですが、それでも強烈に主張してきます。

ん~ 美味しい^^

肴の脇役に「お酒」。

いやいや、このくどき上手 純米吟醸しぼりたて無濾過生は、肴を脇役に押し込む主役クラスのお酒です。

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土曜の丑の日、うな重~割烹 熊の子さん

足寄町の駅前通りを歩いていると、何やら煙が「ゆらゆら」と・・・

よく見ると、割烹店の店先でウナギを焼いているではありませんか!

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焼き台の前には、料理さんが付きっきりでウナギを白焼きにしています。

「うわ~ 美味しそう!」

ウチワを「パタパタ」させて、真っ赤に燃える炭火の火加減を絶妙にコントロール!

熟練の技が、細部にまで拘ります。

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「料理さん、このウナギお土産用に包んでいただけますか?」

「おう! いいよ!」

「ちょっと待ってな! 今、最高に美味しいの焼いてあげるから!」

そう言って、調理場の奥から串にうたれたウナギの中から、一番大きいのを選んでくださいました。

そのウナギを、遠からず、近すぎずの絶妙な位置に置き、「パチパチ」燃える炭火で白焼きにしていきます。

「おっ イイ感じだ」

そう言って、今度は熊の子さん秘伝のタレの中に投入!

老舗割烹店秘伝のタレは、長年注ぎ足し、注ぎ足しされ、ウナギの旨味も凝縮されたもの。

これがポイントなんですよ~

しかも、企業秘密の原材料と割合は、原価率を度外視した熊の子さん自慢のもの。

このタレを身体全体にコーティングされたウナギが、炭火の上で「ジュウウウウ~ッ」と焼かれて生きます。

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こちらは調理の順番を待つ、浜名湖から直送されたウナギ。

今日は250匹が焼かれます。

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炭火の上にタレが滴りおちるたび、「ジュウウ~ッ」と美味しそうな音と共に、香ばしい香りが辺りを漂います。

この香りにつられて、フラフラとお客さんが集まってきました。

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「さあ~ もうイイぞ~」

料理さんの合図で、炊き立てのゴハンが盛られた「おみや箱」が、調理場から届きました。

ふっくらと炊けて、美味しそう。

「タレはどうする? 多めが好みかい?」と聞かれ、「たっぷりお願いします!」と私^^

「よしっ! こんな感じでどうだ!」

そう言って、ゴハンの上に秘伝のタレ、そして焼きたてのウナギが乗せられ完成です!

「熱いうちに食べてね!」

料理さん渾身の「うな重」を片手に車に乗り込み、さて何処で食べようか?

幸せな悩みを抱えて、足寄の町を後に。

料理さん、ご馳走さまです^^

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割烹 熊の子

北海道足寄郡足寄町南1条2丁目

01562-5-2625

営業時間 11:00~21:00

不定休

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土佐しらぎく ぼっちり 特別純米酒~仙頭酒造場さん

暑い夜は、冷酒で「キュッ」と。

暑い夏は、土佐の男酒で「キュッ」と。

ぼっちり特別純米酒です。

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「ぼっちり」とは、土佐の方言で、「丁度」と言う意味。

「丁度よい」とか、「ほど良い」といった感じでしょうか。

料理の邪魔をせず、かといえ陰に隠れず。

ぼっちり。

個人的には燗をつけてみたかったのですが、なにせ暑い夏なもので・・・

残すにも、四合瓶では一晩でなくなってしまいます^^;

しかし、このくらいが、「ぼっちり」なのでしょうか。

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冷したぬきそば~そば処 ゑびす庵湯浜店さん

本日も晴れ!

夏本番。

これからますます暑くなりますよ~!!

そんなときに食べたくなるのが「蕎麦」。

そんな中でも、「冷したぬきそば」は夏の定番。

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はいっ 

冷したぬきそばです!

こちらの蕎麦は、函館市内湯浜町にあるお店「ゑびす庵(えびすあん)」さんの「冷したぬきそば」。

汁をぶっかけ風にかけて食べるタイプではなく、冷かけ風のもの。

ナルト、ホウレン草、お麩、ネギ、そしてお蕎麦屋さんの天カスがのった、シンプルながら豪華な蕎麦。

ここゑびす庵さんの蕎麦は盛りがよく、一度訪れると病みつきなるお店。

写真では分かりづらいのですが、この丼も大きく、私でもお腹いっぱいに!

これでワンコイン¥500円ですから、かなりお得なお店。

また明日もお邪魔しようかな^^

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そば処 ゑびす庵湯浜店

北海道函館市湯浜町2-17

0138-53-4320

営業時間 11:00~20:00

こちらはサブサイトです。

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冷し納豆うどん~手打ちうどん・そば 上野さん

ん~ ちょっとコーヒーでも飲みたいな。

時間は遅いのですが、子供じゃないんだし(笑)

すぐ近くにあるお店へ向けて、ハンドルをきります。

着いたお店は、函館市内湯川にある手打ちうどんのお店「上野」さん。

うどん・そばはもちろん、コーヒーにもご主人の拘りがあります。

「いらっしゃいっ」

カウンター内から、いつものように迎えてくれます。

ちょうど先客の蕎麦をつくり終えたところで、しばし世間話。

上野さんのご主人は、とても海に精通しており、渡島・桧山管内の海にとても知識の明るい方。

「今時期なら○○に潜れば、お化けみたいな魚がいっぱい泳いでるよ」

「ただ潮の流れが強烈に速いから、よほどキャリアのある人でなければ事故になるよ」

そんな海のエピソードは、雑誌やテレビ番組よりリアルで楽しい!

漫画「釣りキチ三平」の三平が一緒に聞いていたら、きっと「オラ連れてってけろっ」と言っているでしょうね(笑)

あっ いけない!

コーヒー飲みに来たんだった・・・

話が面白くて、忘れていました。

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「いらっしゃいっ」

常連のお客様が2組やって来ました。

ん~ お腹も空いてきたことだし、私もうどんをいただこうかな。

作っていただいたうどんは、冷し納豆うどん。

注文を受けてから包丁で切りはじめるうどんは、とても滑らかでコシが強い。

納豆の上に乗った卵黄を、箸で割るのが小さな楽しみ^^

美味しいんですよね~

そしてわさびを一緒に、どれくらいの量を卵黄、納豆に混ぜ込むかが、美味しさのキーポイント!

通は不用なワサビを丼のヘリに残して、まずは味見。

その後、好みに加減して食べるのです。

常連さんは別ですが^^

みなさんも是非一度、お試しあれ~

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手打うどん・そば 上野

北海道函館市湯川1-23-6

0138-57-4341

営業時間  11時~20時

定休日    金曜日

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おにぎりセット~そば処 都庵さん

お蕎麦を食べたいんだけど、ごはんも食べたい。

うどんを食べたいんだけど、やっぱりゴハンも食べたい。

そんな時って、ありませんか?

よく女性が、「甘いものは別腹」といいますが、男性はこれに「ごはん」があたるのでは。

そんなときに嬉しいのが、ごはん物とのセット。

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北斗市にある蕎麦のお店「都庵」さんは、そんなときに嬉しいお店。

単品メニューの蕎麦はもちろん、丼物とのセットもあるのですが、なかでも「おにぎりセット」が人気。

ワンコインの500円で、かけそばorもりそば+おにぎりが食べられます。

「たぬきそば」や「天ぷらそば」との組み合わせもあり、今回は天ぷらそばとおにぎりのセットで\650円。

最後にお米を食べると、なんだかお腹が落ち着きますね^^

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そば処 都庵

北海道北斗市飯生2-9-20

0138-73-3156

営業時間 11:00~20:00

定休日 日曜日

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生ビールと焼肉~サランバンさん

昨晩はお客様と、久しぶりに食事。

待ち合わせ時間ピッタリに合流し、さて何を食べようか相談です。

「ビールを飲みたい!」は、お互いに意見が一致!

焼き鳥でも食べようかとお店を物色しているうちに、「苫小牧錦町の母」お勧めの焼肉店に予定変更。

歩いてすぐのサランバンさんへお邪魔しました。

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まずは早速、ビールで乾杯。

サッポロクラシックです。

中ジョッキ1杯¥380円。

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カルビ、サガリ、ホルモン。

焼肉店にお邪魔すると、決まって注文するのが、この3品。

この後、牛タンをいただくのが、恒例のパターン。

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味噌ホルモンも魅力的だったのですが、今回は塩ホルモン。

しっかり下味をつけてあり、別皿のタレは使わなくてもOKなほど。

カリカリにしっかり焼きます。

昨年12月に新規オープンしたお店で、店内はとてもキレイ。

はやくも常連客が多数つき、評判のお店。

笑顔でホールを、キビキビ動き回る奥さんが、とても印象的。

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「よかったら、どうぞ~」

自家製キムチをサービスしていただきました。

辛さ控えめで、これなら私もモリモリいただけます^^

「またいらしてくださいね~」

最初から最後まで、ずっと笑顔の奥さん。

お肉はもちろんのこと、きっと常連さんは奥さんに会いに来てるのかな。

ご馳走さまです。

またお邪魔しますね^^

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韓焼肉 サランバン

北海道苫小牧市表町2丁目3-3

0144-32-4976

営業時間 16:30~22:30

定休日 日曜日

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夏です! ざるそば~あずまそばさん

みなさ~ん! 夏です! 暑くなってきましたね~!

ついつい食欲が落ちてしまう季節は、夏バテにご用心。

しっかり食べて、夏バテ予防しましょう。

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いつものお店、函館市内鍛冶町にある、「あずまそば」さんで、冷んやりサッパリ、「ざるそば」を食べにお邪魔しました。

「いらっしゃいっ」

若旦那と若女将が出迎えてくださいます。

「いや~ 最近自転車にハマッちゃってさ~」と、若旦那。

なんでも休みの日にはマウンテンバイクにまたがって、山へ出かけるのが楽しみだとか。

山菜時期は終ってしまいましたが、山の空気は美味しいですもんね。

でも若女将、「熊でないの?」との問に・・・

一同沈黙・・・

「確か熊避けのスプレーがありましたよね」

それさえ持っていれば、熊撃退間違いなし!

で、どこに売ってるの?

アウトドア・ショップにあったはず。

1本¥10000円くらいだったような?

・・・・・

また沈黙・・・

ま~ ま~ 

もし熊がでたら、猛ダッシュで逃げれば、なんとかなるでしょう。

自転車だし!

少々強引ですが、話が落ち着いたところで、お目当ての「ざるそば」で腹ごしらえすることに。

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あずまそばさんといったら、この自家栽培野菜の自家製お漬物。

この漬け塩梅が絶妙なんです。

「カリカリッ」、「ポリポリッ」、かじりながら、冷水で「キュッ」と引き締まった蕎麦をすすります。

上質の鰹節のみで作った、辛口の汁が蕎麦に絡みつき、これまた絶妙。

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「おつゆは~?」

奥から女将さんの声が!

もちろん「いただきますっ!」

そして出てきたおつゆの具「ニラ」も、あずまそばさん自家製のニラ。

「シャキッ シャキッ」と歯応えが心地よく、鼻腔に抜けるニラの香りが、スーパーで売っているものより濃くて美味しい。

外食が多い私にとって、とてもありがたいお店です。

ご馳走さまでしたm(_ _)m

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あずまそば
北海道函館市鍛冶町2ー9ー25
0138ー55ー8677
営業時間 11:00~20:00
定休日 火曜日

こちらはサブサイトです。

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